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【2021年版】ミズノおすすめランニングシューズ6選!目標タイム別に解説

悩んでいる人
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ミズノおすすめのランニングシューズが知りたい!

そんな疑問にお答えします。

ミズノは、1906年に創業した、日本に本社を置くスポーツ用品を展開しているブランドです。

ランニングシューズの製造においても歴史は長く、走り心地に対する評価は日本だけでなく、海外でも多くの方に支持されています。

そんな今回は、ミズノおすすめのランニングシューズをご紹介します。

サブ3〜サブ5の目安ペースごとに紹介していくので、初心者の方は、ぜひ参考にしてみてください。

それでは、いってみましょう。

【徹底解説】ミズノおすすめランニングシューズ6選

【サブ3】ウエーブリベリオン

高い反発性と操作性を追求したシューズ。

ミズノ独自のミッドソール素材「MIZUNO ENERZY LITE」とウエーブプレートが高い反発性と安定性を実現。

軽量で柔らかいメッシュ素材を採用したことで通気性に優れ、快適な履き心地をサポートした一足です。

【サブ3.5〜サブ4.5】ウエーブシャドウ5

ミッドフット走法(足の裏全体で着地する走り方)における安定性を向上させたシューズ。

ミッドソールに2層の異なる硬さのミッドソール材を波形状に重ねることで、ミッドフット走法における安定性を向上させています。

また、ミズノ史上最高軽量の素材「MIZUNO ENERZY」をソール全体に搭載し、着地から蹴り出し時に高い反発性を生み出してくれる一足です。

【サブ3.5〜サブ4.5】ウエーブエアロ19

サブ3.5を目指すランナーを支えるウエーブエアロ19代目を迎えたシューズ。

高反発性素材「MIZUNO ENERZY」とレーシングタイプのウエーブプレートが生み出す反発性が推進力をサポート。

また、アッパーに採用された「ウーブンアッパー」が、高いフィット感を生み出し、走行時のエネルギーを最大限に引き出してくれます。

【サブ3.5〜サブ4.5】ウエーブライダーNEO 2

抜群のフィット感が特徴のシューズ。

高反発性素材「MIZUNO ENERZY」が生み出す反発性が推進力をサポート。

ウエーブライダーシリーズのプレミアムモデルとして、接地から蹴り出しまでのスムーズさを追求した一足です。

【サブ5】ウエーブライダー25

大阪マラソン2018着用率No.1の「ウエーブライダー」のNEWモデル。

ミズノ史上最高高反発性素材「MIZUNO ENERZY」をかかと部分に搭載し、横ブレを抑え、安定感のある走行をサポート。

スムーズな走りを追求した、ランニングを楽しみたい方におすすめです。

【サブ5〜完走】ウエーブスカイライズ2

クッション性と安定性に優れたシューズ。

ミズノ史上最高の高反発性素材「MIZUNO ENERZY」をミッドソール全体に採用し、クッション性と反発力がアップ。

また、硬度の異なる素材を波形状に組み合わせた「フォームウエーブ」をかかと部分に搭載し、着地時の柔軟性と安定感を両立しています。

ブランド別・タイム別でランニングシューズを探す

最後に、ランニングシューズを販売しているブランドをまとめました。

また、タイムごとにもまとめていますので、目指しているタイムにあったシューズを探してみて下さい。

タイム別にシューズを探す

【要チェック】フルマラソン完走ロードマップ

フルマラソン出場までの流れは下記をご覧ください。

▼フルマラソン完走ロードマップ
【完全版】初心者がフルマラソン完走するためのロードマップ

ABOUT ME
yusuke saito
初心者のためのマラソンブログ「31らん(さいらん)」運営者。2018年6月にランニングを始め、年間1,000キロ近く走ってます。これまでの記録は、【フルマラソン】 5:27:23(2019板橋Cityマラソン) 【ハーフマラソン】 1:46:18(第39回フロストバイトロードレース)【10キロ】42:47 【5キロ】19:08 【1キロ】3:17 マラソン大会に向けた流れやトレーニング方法、ランニンググッズを紹介していきます。
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