音楽

SiMのライブのおすすめ曲は?初ライブ前に予習しておこう!

テンション上げたいときに聞きたいSiMのおすすめの曲-10選-

こんにちは!サイトウです。

みなさん!学校や仕事で失敗してしまったり、疲れていたりとテンションが下がる瞬間があると思います。「次の日の仕事行きたくない~」「今日大事な日なのにテンションが上がらない」と気分がどんよりしているとき聞いてほしいテンションが上がる曲をピックアップしました。

今回は、『SiM』のおすすめの曲10曲をご紹介します。出勤前通学前の憂鬱な気持ちを吹き飛ばせる曲をセレクトしましたので、是非聞いてみてください!

もちろん、ライブでも盛り上がる曲なので、フェスやライブハウスで楽しめること間違いなし!!!

Amy


2012年リリースアルバム「LiFE and DEATH」に収録されているAmy(エイミー)。

SiMの定番曲と言えば、Amy。曲の前奏部分からツーステップを踏めるところがあるのと、曲の要所要所でもツーステップが踏めるところがあるので、踊りたい人におすすめの曲です。

PVでは、ボーカルMAHの美しいツーステップがみることができるので、できるようになりたい人はぜひ参考にしてみてください。





EXiSTENCE


2015年リリースシングル「ANGELS and DEViLS」に収録されているEXiSTENCE(”存在”という意味)。

SiMの楽曲はパンクにレゲエ要素を加えたスタイルで、この曲はまさにそのレゲエパンクな1曲

「神撃のバハムート」アニメのオープニング曲としても使われて、耳に残りやすく、SiMの楽曲の中では珍しい歌詞に日本語が使われていることも特徴です。





Faster Than The Clock


2011年リリースアルバム「SEEDS OF HOPE」に収録されているFaster Than The Clock。

歌詞の内容は、彼女から逃げる彼の話になっており、その内容の影響からか、ライブでは前奏が聞こえると自然と巨大なサークルピットが出来上がる。

初めてSiMを見る人はこの曲になったら、サークルピットができることを覚えておくとケガをせずに流れに乗って楽しめます。
※サークルピット…お客さんが竜巻のように円をえがきながら走る行為



Blah Blah Blah


2013年リリースアルバム「PANDORA」に収録されているBlah Blah Blah。この曲もレゲエ要素が強く、SiMらしい1曲。

この曲は「オーナナナ、オーナナナ」と曲のいたるところで出てくるの歌詞が印象的で、自然と身体が動き出すメロディーに、お客さんと一体感になれるそんな曲です。





GUNSHOTS


MAHの「モンキーダンスしようぜ!」とひと声から始まるGUNSHOTS

モンキーダンスとは、両手を前後に動かし踊る行為で、この曲では定番の踊りとなっています。ライブではこの曲が始まるとみなモンキーダンスで盛り上がり一体感を見せます。





Get Up,Get Up


2012年リリースアルバム「LiFE and DEATH」に収録されているGet Up,Get Up。

ハードコアとレゲエが融合した1曲!歌詞は「最後まで負けないで立ち上がろう」というメッセージが込められており、サビのメロディーも個人的に好きな曲となっています。



A


2017年リリースシングル「A / The Sound Of Breath」の収録曲。Aはプレゼンテーション4ソフト「龍が如く 極2」のテーマ曲しても起用されています。

「アーブラーカターブラー」という耳に残るフレーズから歌いだすこの曲。Blah Blah Blahと同じように同じフレーズをサビに畳みかけることで、つい口ずさんでしまう中毒性のある曲となっています。





JACK.B


2010年リリースミニアルバム「LIVING IN PAiN」の収録曲。

この曲はレゲエ感はあまり強くなく、パンク系の音楽で攻めている。ライブであまり多くは披露されないが、モッシュとダイブはこの曲でも健在!2010年に完成された曲ではあるが、今でも人気の高い名作となっています。





KiLLiNG ME


2011年リリースアルバム「SEEDS OF HOPE」に収録されているKiLLiNG ME

SiMといれば、KiLLiNG MEというほどの代表作です。ライブのほとんどで歌われ、この曲を聞きたいお客さんも多いはず。

疾走感もありつつ、レゲエ感も出していてと、それにプラスして歌唱力、演奏も完璧な1曲にあなたも虜になること間違いなし!





f.a.i.t.h


最後にご紹介するのはf.a.i.t.h。ウォール・オブ・デスでお客さんの盛り上がりが最高潮に!この曲は短い演奏時間の中、SiMの音楽が凝縮されており、モッシュ、ダイブの嵐、そんな激しさ満点で最後を締めくくるのにぴったりな1曲になっています。



まとめ


今回は、SiMの曲をご紹介しましたが、どれもテンションが上がる曲ばかりセレクトしてみたので、聞いたことない人は是非聞いてみてください。SiMレゲエパンクの音楽を得意としており、他のアーティストにはない楽曲ばかりなのでライブでぜひ聞いてほしいアーティストです。



ABOUT ME
yusuke saito
初心者のためのマラソンブログ「31らん(さいらん)」運営者。2018年6月にランニングを始め、年間1,000キロ近く走ってます。これまでの記録は、【フルマラソン】 5:27:23(2019板橋Cityマラソン) 【ハーフマラソン】 1:46:18(第39回フロストバイトロードレース)【10キロ】42:47 【5キロ】19:08 【1キロ】3:17 マラソン大会に向けた流れやトレーニング方法、ランニンググッズを紹介していきます。
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