【初心者必見】もしもアフィリエイトの使い方|会員登録やAmazon提携方法

もしもアフィリエイトってどう使えばいいの?

そんな初心者の方の疑問に答えたいと思います。会員登録の方法や提携方法、Amazonリンクの貼り方など、初心者にも分かりやすく解説していきます。


●こんな方に読んでもらいたい

  • もしもアフィリエイトのメリットを知りたい
  • Amazonと提携したい
  • 広告の貼り方を知りたい


それでは、ひとつひとつ見ていきましょう!



もしもアフィリエイトとは?


もしもアフィリエイトログイン画面

もしもアフィリエイトとは、無料で使えるアフィリエイトサービスです。現在、7万サイトで使われており、初心者でも成果を上げられるための「教育サービス」が充実している点や便利なツールを無償で提供している点など、アフィリエイトサービスを使いたい初心者の方にオススメです。


★もしもアフィリエイトの特徴

  • 「W報酬」
  • 「かんたんツール」
  • 「教育サービス」


「W報酬」




W報酬とは、広告主からもらえる通常報酬に加えて、もしもからもボーナス報酬を提供する、業界初の仕組のことです。通常報酬がある人全員にもしもから10%のボーナス報酬を提供します。より多い報酬を目指す方を応援するための仕組です。

参考:もしもアフィリエイト もしもアフィリエイトの特徴1「W報酬」



キャンペーンではなく通常の報酬なので、嬉しい特典ですね!もしもアフィリエイト会員全員が対象となるので、会員登録をするだけで利用できます。



「かんたんツール」



ホームページ制作の経験がなくても、Amazonや楽天のリンクを運営サイトに簡単に貼ることができるツールです。

自動でスマホ表示に対応してくれる「さいつく」やサイトに訪れた人に対して最適な広告を表示してくれる「楽天モーションウィジェット」など、もしもアフィリエイトでは初心者に優しいツールを多数提供しています。



「教育サービス」



初心者の方でも成果を上げられるように様々な「教育サービス」を提供しています。

ブログ開設、サイト登録までを解説している攻略本や「1万の報酬を得る」ためのメルマガ配信などひと通りのアフィリエイトに必要な知識はこちらで補うことができるでしょう。



会員登録の流れ


先ほど紹介した魅力的な3つ特典を利用するには、会員登録をする必要があります。登録にかかる時間はなんとたった3分

まずは仮登録のために、メールアドレスを入力して確認メールを送ります。





メールアドレスを入力すると、下記のメールが届くと思います。そこにあるURLをクリックして本登録を行います。24時間以内に開かないと効果が消失してしまうので注意。





続いて、URLをクリックすると本登録する画面にジャンプするので、そこに必要な項目を入力していきます。








以上の内容を入力すると本登録が完了し、一旦審査に入ります。この審査は簡単なもので広告を掲載できる媒体、なので今回でいうと自分が運営しているサイトがあれば審査は通るでしょう!

審査完了のお知らせはメールにて届きます。この審査完了のメールは2〜3営業日かかると思っててください。ちなみにぼくの場合は丸1日で審査完了のメールが届きました。





上記のメールが届けば、正式にもしもアフィリエイトの会員登録が完了したことになります。早ければ次の日にメールが届くので、1日で広告掲載することができることになります。



広告を貼りたい


会員登録が完了すると、自分の運営サイトに広告を張ることができます。その前に行うのが、広告主との広告提携をしないと掲載することができません。

提携方法は簡単!!!自分が掲載したい広告を探して、申請をするだけ!



申請をしてみよう!




こちらがトップの画面になります。赤く囲った部分がカテゴリーになっており、そこから自分にあった広告を検索します。

今回は「ショッピング」で絞ります。その中でも詳細カテゴリーが選択できるので、さらに絞ると探しやすくなります。







こちらが一覧になります。広告の種類、成果報酬、広告サンプルなど様々な内容が書かれています。

広告は審査があるものとないものがあり、「提携申請」をして審査に通れば広告を掲載できます。審査がないものは申請するだけで開始できます。一覧にある項目欄の「審査あり」「審査なし」で確認できます。





審査に通れば、貼る広告を決めます。バナーのデザイン、サイズはは様々なので、自分のサイトに合わせて選びましょう。広告の貼り方は、ソースと書かれた部分を丸々コピーして、サイトに貼り付ければ広告を表示することが可能です。




wordpressに貼ってみた


下の画像は実際にwordpressを使って貼ってみた参考例です。







ソースをそのまま貼り付けるだけで広告を表示することができました。配置など細かい調整を行えば、バッチリです。



もしもアフィリエイトの「メリット」


Amazon・楽天を同時に提携できる


もしもアフィリエイトが提供しているツールの中に「かんたんリンク」というものがあります。

シンプルなアフィリエイトリンク(スマホ対応)を簡単に生成してくれるもので、Amazon、楽天の商品を検索するだけで、その商品のリンクを運営サイトに貼ることができます。

Amazon、楽天ともに審査があるので会員登録しただけでは使えないですが、しっかりとサイト運営をしていれば審査は通ります。


↓ぼくが以前Amazonの審査を通った時の記事を載せておきます。審査にまだ通らない人は参考にしてみてください。

参考:もしもアフィリエイトでamazonと提携できた秘訣は?行った対策・メリットについて



自動マッチング


もしもアフィリエイトに登録をしたサイト(コンテンツ)にあった広告を自動で出してくれるものです。

音楽コンテンツなら音楽関係の広告、美容系コンテンツなら美容系広告など、初心者にとって探す手間が省けるのはメリットなのではないでしょうか。

ただ、広告主が少ない分、そのコンテンツにあった広告に出会えるかどうかは別です。あくまで自動なので参考程度に知るのがいいと思います。



振込手数料がかからない


もしもアフィリエイトでは、振込手数料が一切かかりません。

ASPサービス最大手の「a8.net」では65円〜756円(振込口座と振込額によって変化あり)かかるのでこちらはメリットと言えるでしょう。

基本的には、成果金額が1,000円を超えてから振込が可能ですが、住信SBIネット銀行口座だけ、成果金額が1円から振込が可能です。



もしもアフィリエイトの「デメリット」


広告主が少ない


現在、もしもアフィリエイトに登録している広告主の数は約8,800社あります。

一方、「a8.net」では約19,000社いるので「もしもアフィリエイト」の倍の数の広告主がいることになります。ですので、自分が書きたい記事、紹介したい商品・サービスと出会える確率はもしもアフィリエイトの方が低いことになります。

ですが、8,000社という数は決して少ない数字ではないのですが、他と比べた上で挙げさせて頂きました。



一番のメリットはAmazon・楽天のリンクを同時に貼れること


最後に一番のメリットだと思う点をお伝え致します。

先ほど「もしもアフィリエイト」の特徴で紹介した『かんたんリンク』というものがあるので、Amazonと楽天で取り扱っている商品に限り、同時にリンクを貼ることができます。

なので、ユーザー(訪問者)に対して、Amazon・楽天の2つを選択できるというメリットがあります。ですが中には、Amazonヘビーユーザ・楽天ヘビーユーザと呼ばれる方がサイトに訪問することがあると思います。

楽天ユーザの人に対してAmazonのリンクを貼っても購買意欲は上がりにくいと思います。逆も同じです。

なので、この「かんたんツール」があれば同時にリンクが生成されるので、ほんとおススメです!!!

ちなみに僕はこのメリットが大きすぎて登録をしました!



もし、「もしもアフィリエイト」をまだ登録していない人がいたら、今すぐに登録することをおススメします。時間をかけるものでもないですし、登録完了までに時間がかかるからです。

初心者の方にも使いやすいサービスなので、ぜひ行動してみてください。

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